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知事の会の構成

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全国の知事による有志の会。現在、全ての都道府県知事が参加をしている。 |
知事の会の設立

設立年月日
発起人
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石原東京都知事、泉田新潟県知事、上田埼玉県知事、堂本千葉県知事、平井鳥取県知事の5名 |
会長
会長代行
事務局
拉致問題早期解決を求める要望書( 90KB)提出(平成20年11月27日)
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知事の会の発足に伴い、首相官邸において、泉田新潟県知事、上田埼玉県知事、平井鳥取県知事及び菅原東京都副知事から河村内閣官房長官に要望書を提出し、政府に一歩踏み込んだ交渉を行うとともに、オバマ次期大統領へも働きかけを行うよう要請しました。 |
共同記者会見の開催(平成21年1月13日)
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日本外国特派員協会にて共同記者会見を開催し、北朝鮮に対するメッセージ等を発表しました。 |
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場所
出席
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石原東京都知事、泉田新潟県知事、上田埼玉県知事、平井鳥取県知事、大澤群馬県知事 |
配布資料等
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今年度(平成24年度)の取組

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平成24年4月28日 |
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救う会・家族会・拉致議連が主催する「すべての拉致被害者を救出するぞ!国民大集会」(日比谷公会堂)に知事の会も後援・参加し、今後も知事の会として取組を進めていく決意を述べた。 |
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(泉田新潟県知事・吉川東京都副知事が参加) |
これまでの要望活動等

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平成24年3月8日 |
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飯塚繁雄代表をはじめとする拉致被害者家族会及びご家族を支援し被害者救出を訴えている救う会の方々が、石原都知事(「知事の会」会長)を訪問し、拉致問題の啓発活動に関する懇談を行った。
家族会・救う会からは、「日朝会談から10年経つ2012年は勝負の年である」「1000万署名を目指す」とのお話があった。
(※ 1000万署名にご協力いただける方は、救う会のホームページをご覧ください。) |
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(家族会:飯塚繁雄代表、増元照明事務局長、横田滋・早紀江ご夫妻、救う会:西岡力会長、平田隆太郎事務局長、東京都:石原都知事(「知事の会」会長)、吉川副知事、兵藤特別秘書) |
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平成24年2月16日 |
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拉致問題の早期解決に向けて、平成24年4月13日に期限を迎える現行の制裁措置を継続するにとどまらず、必要な場合は更に強化するなど、あらゆる手立てを駆使して具体的な成果を出すよう、政府に対して要望書( 182KB)を提出。 |
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(泉田新潟県知事、吉川東京都副知事、大場鳥取県東京本部長、大野埼玉県東京事務所長から、 松原拉致問題担当大臣へ) |
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平成23年12月20日 |
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拉致被害者全員を救出に向けて政府一丸となって取り組むよう求める要望書( 280KB)を提出。 |
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(泉田新潟県知事、佐藤東京都副知事から、 三谷拉致問題対策本部事務局長代理へ) |
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平成23年10月6日 |
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北朝鮮に対して毅然とした姿勢を貫き、現在の膠着状態を一刻も早く打開する具体的な行動を求める要望書( 183KB)を提出。 |
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(上田埼玉県知事、吉川東京都副知事、大場鳥取県東京本部長、杉山新潟県知事政策局長から、 山岡拉致問題担当大臣へ) |
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平成23年9月4日 |
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家族会・救う会・拉致議連が主催する「生きているのになぜ助けられない!政府は北朝鮮に『調査やり直し』約束の履行を強く迫れ!9/4緊急国民集会」(星陵会館)に知事の会も参加し、拉致問題の一日も早い解決を訴え、一層の世論喚起に努めることを誓った。
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(泉田新潟県知事・吉川東京都副知事が参加) |
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平成23年5月8日 |
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救う会・家族会・拉致議連が主催する「生きているのになぜ助けられない!すべての拉致被害者を救出するぞ!国民大集会」(日比谷公会堂)に知事の会も参加し、拉致被害者全員の早期救出を訴えた。
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(泉田新潟県知事・上田埼玉県知事・吉川東京都副知事が参加) |
| 平成23年3月30日 |
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「北朝鮮籍船舶の入港禁止」措置等の期限(平成23年4月13日)を迎えることから、北朝鮮に対する制裁措置の強化等について政府へ要望書( 168KB)を提出 |
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(新潟県、東京都から内閣官房拉致問題対策本部事務局へ) |
| 平成23年2月3日 |
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拉致問題の早期解決のため、改めて一刻も早い具体的対応をとるよう政府に対して要望書( 178KB)を提出 |
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(泉田新潟県知事、吉川東京都副知事・大野埼玉県東京事務所長・古川鹿児島県東京事務所長、橋本鳥取県人権局長から中野拉致問題担当大臣へ) |
| 平成22年12月9日 |
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北朝鮮による韓国砲撃を受け、拉致問題の早期解決のため、改めて一刻も早い具体的対応をとるよう政府に対して要望書( 169KB)を提出 |
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(泉田新潟県知事、吉川東京都副知事・大野埼玉県東京事務所長・橋本鳥取県人権局長から東拉致問題担当副大臣へ) |
| 平成22年10月28日 |
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拉致問題の早期解決のため、改めて一刻も早い具体的対応をとるよう政府に対して要望書( 181KB)を提出 |
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(泉田新潟県知事・平井鳥取県知事、吉川東京都副知事・塩川埼玉県副知事から柳田拉致問題担当大臣へ) |
| 平成22年4月25日 |
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「拉致被害者全員の早期救出を求める国民大集会」(日比谷公会堂)に知事の会にも参加し、拉致被害者早期救出を訴えた。 |
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(泉田新潟県知事・吉川東京都副知事が参加) |
| 平成22年4月2日 |
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「北朝鮮籍船舶の入港禁止」措置等の期限(平成22年4月13日)を迎えることから、北朝鮮に対する制裁措置の強化等について政府へ要望書( 171KB)を提出 |
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(泉田新潟県知事・平井鳥取県知事、吉川東京都副知事・塩川埼玉県副知事から中井拉致問題担当大臣へ) |
| 平成21年12月17日 |
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拉致問題の早期解決のため、改めて一刻も早い具体的対応をとるよう政府に対して要望書( 176KB)を提出 |
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(泉田新潟県知事・加戸愛媛県知事、吉川東京都知事本局長・橋本鳥取県人権局長から中井拉致問題担当大臣へ) |
| 平成21年9月10日 |
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拉致問題の早期解決、専任の拉致問題担当大臣の設置等について、民主党に対して要望書( 249KB)を提出 |
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(泉田新潟県知事・上田埼玉県知事・加戸愛媛県知事、橋本鳥取県総務部人権局長・森兵庫県東京事務所長から民主党拉致問題対策本部長中井衆議院議員へ) |
| 平成21年5月6日 |
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「拉致被害者全員の早期救出を求める国民大集会」(日比谷公会堂)に知事の会も参加し、拉致被害者の早期救出を訴えた。 |
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(泉田新潟県知事・上田埼玉県知事・吉川東京都知事本局長が参加) |
| 平成21年3月13日 |
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「北朝鮮籍船舶の入港禁止」措置等の期限(平成21年4月13日)を迎えることから、北朝鮮に対する制裁措置の強化等について政府へ要望書( 310KB)を提出 |
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(新潟県から内閣官房拉致問題調整室へ) |
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